2010年6月アーカイブ

代償

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ども。
カロリーです。

ワールドカップが盛り上がっているところではございますが、
ノンタッチで行きたいと思います。

実は最近ですね、
禁煙を開始したんです☆

今日で12日目でございます。

スゴくないすか!?

今まで2日でさえもったことなかったのに、
もうこんなに禁煙が続いています。

しかも、パッチとか何もなしでですよ。

この強靭な精神力は、本物の男と認めるしかないでしょう。

って自慢話はこのへんにしといて。

禁煙の裏側には悲しいお話もあるんです。

食欲増進につき、
すでに2.5kg太っちゃった・・・。

これはいかん。

しゃれにならん。

身体が重い。

健康な身体ってむずかしいのね・・・。


運動サボると一撃で肉体が脂肪まみれになっちゃうよ。

暑いから痩せやすいだろうし。

ここが踏ん張り時だ!

頑張れカロリー!!

それではまた。

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蒸し暑いです!

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暑い日というより蒸し暑い日が続いています。
そんな中で、ここ東京近辺では決して雨が多いわけではないようです。
今年の夏はどんな夏になるんでしょうか。

以前プライベートで年に2回ほどのペースで、
東南アジア方面に観光旅行に行っていました。
仕事でも一度行ったことがあり、それからわかったことなのですが、

「日本の夏は熱帯並みに暑い」

ということです。

考えてみるとこの緯度の中でも位置の関係もあると思いますが、
日本には「四季」というものがあります。
冬に目を向けてみるとわかりますが、雪が降るような寒い日もあります。
その反対側の季節には正に今がその季節になるんですが、
熱帯のような暑さが存在します。

こう見ていくと、日本は四季が存在することでその移り変わりを楽しめるとともに
服装においても変化を楽しむことができるわけなんですね。

以前よく行っていたインドネシアのバリ島では、
基本的に2つの季節しかありません。
ひとつは「乾季」、もうひとつは「雨期」です。

四季のある日本に生まれ育った自分にとって、2つのシーズンというのは
なんとも味気ないものだと感じてしまいます。

こんな蒸し暑いこの季節も、一年中続くわけではないですね。
ボクは逆転の発想でこの季節だけと思って、辛さを半減するようにしています。

あまり冷たいものばかり飲まない、ということも重要ですね。
本格的な夏はまだ少し先です。
体調管理、しっかりやっていきましょう。

週末!

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今週末は友人の結婚式です。

前の日に実家に帰らなきゃいけないし

披露宴で余興をやらなきゃいけないし

出席者の方に写真を撮ってもらって、
その場でアルバムも作らなきゃいけないので

嵐のような一日になること必至です。


あー余興の練習1回もしてないよ〜

前の日のミーティングで怒られちゃうよ〜!!


特に仲のいい友人の結婚式の前って、
「驚かせたい」「感動させたい」って

何かと準備したくなっちゃって

結局忙しくて大変なんだけど

ソワソワした遠足の前みたいな気分になるんですよね。
私の場合。



今回結婚する友人は
地元の仲良し6人の内の一人。


その6人の中で3番目の結婚。

折り返し地点!!

次は誰がするのか、ブーケの取り合いは必至です。



ともかく、6人の中でも
今回の花嫁と一番仲の良い(はず!な)ジルは
他の4人に披露宴で泣くに違いないと予想されています。


ちょっと感慨深い気にはなるけど
私達の関係が変わるわけじゃないし
結婚して逆に家近くなるし
これからも普通に遊ぶし
きっと泣かないと思います!


中学からの友人の新たな門出ですから

湿っぽい涙ではなく

明るく楽しい笑いのあふれる御式になるといいなと思います。


よーし、家に帰って
余興の練習するぞ!!
ジルでした。

大先輩!?

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おはようございます。ikeです。

先日、高校時代の後輩に久しぶりというか、
番号を聞いて以来、初めて電話した。

ike 「○○くんですか?」
後輩「はい、そうです。」
とかなり緊張している様子。
ike 「ikeです」
後輩「知っています。大先輩のikeさんですよね、どうしたんですか?」
こんな会話。


大先輩ではないとは思うが、彼は僕が高校2年生の時に、中学1年生だった。
なぜ中学の後輩がいたかというと、どういう訳かは分からないが、
僕の所属していた部活は中高合同で行っていた。
だから、高3の時には最大5才年下の中学1年生の面倒を見ることも。

社会にでてからは年齢はあまり気にしなくなっていたが、高校時代の先輩、後輩
というのはどうしても当時のままの感覚で話をしていたりする。
実際に僕も話をしているうちに、当時と同じあだ名で呼んでいたりした。
そんな彼ももう30才になったという。

月日の流れというものは恐ろしいと感じた。

なんだかんだと、気付けば今年もすでに半年が過ぎている。
やばい、超やばい。
仕事をもっともっととらなければ・・・。
auのCMじゃないが、徳光さんもびっくり、バビョ~ン くらいとらなきゃ。


7月以降の戦略は「後輩の恩返し」で売上アップだ~!



かわいい

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taccoです。

女の子だからだと思うのですが、
普段の仕事でも、
『女の子っぽいデザイン』や『かわいいデザイン』を
求められることがとても多いです。

しかし私はどちらかというと
男っぽい性格だといわれがちだし、
がさつで大雑把なのは自分でも分かっているので
日々、女子っぽいものを意識的に見るようにしています。

そんな時に役立つのが便利なインターネット!

その中からおすすめベスト3をご紹介します。

【第3位】
FELISSIMO
http://www.felissimo.co.jp/

神戸にある通販会社のサイトです。
THE 女子デザイン!!
女の子ならみんな知っているところだと思います。

ダーゲットを女の子にしっかりしぼっているので
女子心をくすぐりまくる素敵サイトです。


【第2位】
MY MILK TOOF
http://mymilktoof.blogspot.com/

海外のサイトですが...
なんだこれかわいい!!

歯がかわいいなんて、ずるすぎる(笑)


【第1位】
まちくさ日記
http://machikusa.exblog.jp/

まちに生えている雑草に
名前をつける発想がかわいすぎる!

こういう発想が
女の子デザインには必要なのではないかと。

尊敬!!



みなさんもぜひみてみてくださいね(・u・)☆

 

 

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言いたいことを120%相手に伝えるって、簡単なようで意外と難しい。

 

営業マンやコピーライター、小説家、詩人など、

"言葉をうまく使いこなせる人"ってスゴイと思います。

 

特に小さい頃から尊敬していたのは、詩人や小説家☆

小説では、ミヒャエル・エンデや、エミリー・ブロンテ、エーリッヒ・ケストナーシェイクスピア、湯本香樹実、向田邦子などジャンルはバラバラ。

図書室で借りたり本屋で買ったりして本を読むのが日課でした。

 
詩は少しかじった程度ですが、

印象に残っているのは、高村光太郎『レモン哀歌』と、宮沢賢治『松の針』、

そして、谷川俊太郎の『朝のリレー』が大好きです☆

 

 

 

カムチャッカの若者が きりんの夢を見ている時

 

メキシコの娘は 朝もやの中でバスを待っている・・・

 

 

 

2003年に放送されたネフレジャパンのTVCM「ネスカフェ・朝のリレー『空』」にも起用されたので、知っている方は多いのではないでしょうか。

(参照:http://www.youtube.com/watch?v=zdamOuoDuDc


 

 

・・・っていう私もこのCMで知ったんですけどW

 

高村光太郎『レモン哀歌』と、宮沢賢治『松の針』は暗い内容なのに爽やかな印象を受けたところに驚いたのに対し、
この『朝のリレー』は、壮大な内容を淡々と語るところが、より内容を美しくみせているのかなぁ、と、素人ながら感動しました!

(間違ってたらごめんなさい)

 

 


で、その雰囲気に一番近い状態で作られているのが、
2004年にアリス館から発行された谷川俊太郎の『あさ/朝』という詩集です。

 


発売当初、店頭でこの詩集を見つけた時のことは忘れられません・・・。

 

お小遣い制でまかなわれていたお財布事情。
コツコツ貯金して半年に一度、原宿へ遊びに行くことが最大の楽しみでした。


そんなとき、本屋でこの詩集を見つけましたが、心の中で悶絶躄地したあげく、原宿行きたさに泣く泣く我慢をしたのです・・・!

 

でも、やっぱりこの詩のことが忘れられなくて、

つい最近、思い切って買うことにしました☆

 


まさに6年越しの恋ってやつですね!(・・・なのか?)

 

 

ここまでして買う気にさせちゃう、

詩ってやっぱりスゴイなぁーと、改めて実感しました。

 

 

 

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ちなみにこの本、「右から読むと詩集」、

左から読むと絵本」という不思議な構造をしています。

(一瞬、開いてみてもその違いが分からなかった・・・) 

 

斬新かつ不思議。さらに好きになりました☆

雨雨降れ降れ

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今年こそは傘を新調しようと思い、
グダグダ探してました。
なかなか面白い変わった傘がなかったのですが、
やっと見つけました。

 

和傘みたいな24本骨組みの傘
いやー間に合ってよかった。

 

差したときのシルエットがすごくキレイなんです!
その上広くて濡れにくいし、
持ち手もがっちりしてるので持ちやすいし、
強度があるので風が強くても大丈夫です。

 

傘がベコッとひっくり返って飛ばされること
小さい頃はよくありました。
たま~に今でもありますけど。

 

憂鬱な雨を少しは楽しくしてくれるアイテムGetです。
この傘差して、風情ある街中とかを歩きたいですな♪
京都とか京都とか京都とかね!

 

京都しか分かりませんがいつか行きたいです。

地球プチ防衛軍

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text by 赤様

梅雨に入り蒸し暑くなってきました。
「低炭素社会」が叫ばれている昨今、
空調も省エネ運転するのが世の中の流れというもの。
ウチの会社も、それにちょっとばかり貢献ってな具合で、設定温度上昇中。
そのため社内は、ちと蒸し暑い。

ふりかえれば、今でこそ電車の冷房は当たり前だが、
僕らの子供のころは、電車には冷房の装置さえついてなくて、
それが登場したときには、それは一大センセーショナルだった。
「冷房車」というステッカーが貼ってあって、
陽炎が立つ炎天下にいると、それはそれは神々しく思えた。
そう考えれば、冷房が使えるだけでもありがたいことだ。

子供のころは、
真っ黒に日焼けして泥だらけになって、
暑いのなんて気にせずに遊んでいた。
大人になると同時に暑さに対する抵抗力がなくなるのは、
成長なのか、退化なのか・・・。

昨夏、ドイツに行ったときのこと。
ベルリンの通勤電車には冷房の装置がついていなかった。
暑くはあったのだが、
窓から入ってくる風で、これっぽっちも不快ではなかった。
欧州の夏というのはそんなものなのか、と思った反面、
スポーツの大会のために海外から来日する選手が
その蒸し暑さに面食らうのは、
それほどモンスーンアジアは強烈だという証拠だろう。
冷房サマサマである。

でも、聞くところによると、
東京都のCO2排出量のうち、その1/4が家庭からのものだそうだ。

CO2を含む、いわゆる温室効果ガスというのは、
自然界で処理できる量が決まっていて、
それ以外に人為的に減らしていくことは出来ない。
人間が出す温室効果ガスの量を、
自然界が処理できる量より少なくしないと、改善しないのだ。
借金のように積もりに積もったCO2という負債。
経済も負債だらけなら、環境も負債だらけ、ヘンな時代である。

だから、何か、多少不自由を覚悟しても、
僕らが今の生活をちょっとずつでも変えてみる。
そういう時が来たということだ。

不自由になれば、人間、工夫するものである。
先人は、そういう部分に長けていた。
おばあちゃんの知恵袋ではないが、
現代人も冷房の無いころの思考にもどれば、
何か新しい知恵が生み出せるかもしれない。

そうして浮いたお金でフトコロ具合がちょっとでも良くなれば、
それこそ一石二鳥だろう。
みんなでちょっとずつ地球をまもる、地球プチ防衛軍。
明日の地球を救うのは、僕たち以外にいないのだ。

どうも最近また筋トレはじめたもりぞーです。

というかただいまバスケの大会真っ最中でして、
日ごろの練習不足が祟っております。

チームの年齢も平均30前半ということもあり
自分は若い方なのですが、実は先達よりも動きが鈍いという・・・(苦笑
なんというか年齢的には肉体のピークを超えてるのに
皆まだまだ若いんですよねー。
週2、3でバスケやってる人いますし(笑

ただ、今のチームも高齢化が進み、
大会で優勝できる回数も残り少なくなってくるので、
自分も30前半までは勝つバスケで頑張ろうと思ってます。

今月の給料入ったらプロテイン買わなきゃー。

ども。
カロリーです。

とりあえず、ワールドカップを観てみました。

勝ったみたいで何よりですね☆

オランダ戦も頑張って欲しいです!!

引き分ければ、上にあがれるんかな??

それより、営業部のホープから野球チームの発足メールが来てましたね!
(※ボクはミートホープです。)

テンション上がりますわ~。

制管のS庄さんが一番やるき満々で、
俺は一番セカンドがいいと言い張ってました。

ちなみにボクは、3番ショートがいいです。

意外と動けるデブなんです。

早く人数集めて試合したいので、
ぜひ参戦してください。

ホープは既にグローブ購入済みです・・・。

彼のやる気を買ってあげてください(笑)

それでは、また。

 

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先日、皇居ランナーと歩行者の事故が多いということで、
某テレビ局が取材を行なっていた。
ボクはたまたま別な用事があって皇居にきていて、
その取材を受けることとなった。
まわりに配慮しながらランニングをしているランナーがいる反面で
自分のトレーニング場と勘違いしているんじゃないかと
疑いたくなるような言動のランナーにも出くわすことがかつてあった。
そのときはボクは歩行者としてその場にいたが、
ぶつかりそうになり、思わず「危ない!」と言ったところ、
舌打ちされ、何か一言かけて走り去っていった。

走っている者からすると、遅くどこに行くかわからない歩行者は
邪魔な存在になるのだろう。

しかしながら、皇居周辺は歴史的に見所も多く、
観光地としての側面も持っている。
当然ながら観光地ではまわりをキョロキョロ、というのも
あり得る光景だ。
通常の歩行者である限り、そこを咎められることは常識的に考えて
あり得ないことだ。

かたやランナーはどうだろうか。

まわりに配慮しているランナーはともかく
我が物顔の一部のランナーは、明らかに公共の道路の使用範囲を超えた
使用方法をしているようなものだ。

かつてマウンテンバイク(MTB)が流行り始めた頃、
ハイキング道や登山道に入り込んで来るバイカーが問題になった。
ボクもMTBに夢中だったので、近場のハイキング道などを走ったが、
やはりMTB側から見ると「歩行者は邪魔な存在」と映るのも
何となく分った気がした。

ついつい自分の置かれている立場を忘れてしまいそうになる。
そんな時に「歩行者は邪魔な存在」と思えてしまうのだろう。

逆の立場の場合はどうだろう。
「自転車に乗ってこんなところまで来ることないだろう」
「突然、上から自転車で猛スピードできたから非常に驚いた」
「驚いた弾みで怪我をしてしまった」
こんなことを思うはずである。

さらには歩行者の多い商店街で、猛スピードで駆け抜けるクルマが
自分のすぐ横を抜けて行ったら・・・。

人は常にいまの自分の立場で判断が変わりやすいものだ。

そんなことに影響しない、それぞれに立場にたって
ものを考えらなければならない必要があると思う。

気をつけながらまじめに走っている皇居ランナーがいる。
ハイカーに気遣っているMTBバイカーもいる。
無謀なランナーたちは歩行者だけでなくそのような人たちにも
迷惑をかけていることも忘れてはならない。
ジル現在、生まれてはじめて
太宰 治読んでます。


本好きと謳っているのにお恥ずかしい。

走れメロスとか、人間失格とか
あらすじは何となく知っているんですが
がっちり読んだかっていうと読んだことなかったんです。


「生まれてすみません」なんて言われたら
落ち込んでしまうこと請け合いなので
避けてきたんです。


しかし今、読んでいるのは

『奇想と微笑 --太宰 治傑作選』
太宰 治(著),森見 登美彦(編集)

短編集で、しかも森見登美彦・編集なので
少し読んでみようかと思いました。


なにやら予想を裏切って面白いです。
興味深いっていうより、笑えるんです。


特にウケたのが『カチカチ山』。


なんスか、太宰さん!!
過去に、はかなげな美少女にどんなひどいことされたんですか!?

これって何かのトラウマの表れですよね?

きっとたいしたことされてないんですよね?

ちょっと無視されたとか、手紙の返事が来なかったとか
きっとその程度のことなんでしょう?

でも、きっと繊細な太宰少年は深く傷ついたんでしょう。

それでこんな・・・美しい少女を目の敵にしたようなお話を・・・。


って思っちゃうくらい
可笑しくて笑える話でした。


でも、幼さゆえの残酷さとか、理解できなくもないんだよなぁ。

しかし、カチカチ山でそこまで?とは思うけど。

童話なのに・・・。


その行き過ぎた(悪ふざけに近い)シュールさ
キライじゃないです。


ただ、思春期に読まなくてよかったなぁ〜と
つくづく思いました。
そうしたら私のトラウマになっていたはずだから。


大人で良かった。
ジルでした。
おはようございます。ike76です。
目が痛い、たっぷり寝たのにすごく痛い。
アラビア語との死闘を制したのに、今度はルビと格闘中!
そんな毎日を過ごしてます。

そんな中、気分転換のために始めた
【コロニーな生活☆PLUS】という、ゲームにすごくはまっています。

とあるクライアントのメルマガにそのことが書かれていて、
何となく始めてみました。
携帯電話のGPS機能を利用して、移動した距離を仮想通貨(プラ)に変換して
コロニーを大きくしていくというゲーム。

現在営業部では僕の他にもう一人はまってます。
ide:「ikeさん、テーマください、テーマ」
ike:「じゃあ、プラちょうだい」
みたいなことや、

ide:「ikeさん、これはどうなの?」
ike:「ああ、これは・・・・・だよ」
ide:「はまりすぎだよ~」
みたいな会話をしているときは、要注意です。
仕事の会話じゃないですから。

koro.png
 ↑こんな感じです。

さて、今日もプラを稼ぎに・・・、いやいや仕事を取りに、
営業しなきゃ。



てづくりかあさん

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どーも、taccoです。

かるちゃんのに続いて私も手作りネタで...(*´ェ`*)

実は私の母も昔から手芸好きで、
最近また色々と作っています。

私がこの間、たまたま
『会社で使うコースター買わなきゃなぁ』なんて
話をしていたら、次の日に...

『かごのおまけつき☆』という
メッセージと写メを送ってきてくれました(*´-`*)

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かわいい!
お花つきのかご!!
こちらはお家でアクセサリー入れにしています。

コースターは、木綿の糸で編んでいるので
水分吸収力も抜群(*´▽`)
早速会社のデスクで大活躍です!

お母さんありがとー(*´▽`)!
だいすきー!!


手作りのものってあったかくて
ほんとすきだなぁ。

特に、お母さんの愛情がこもっているのが最高です。

私もいつか、こんなふうに
自分の子供に作ったりするのかなぁ...(*´-`*)

...わかってますよ、まずは練習ですよね(;´-`;)


『作り方教えて』とお願いしようと思って
今日家に帰ってみると、私のベッドの枕元に...

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さくらちゃん!!!!!!!!!!!
かわいいああああおかあさあああああん!!!!!!!(´;ω;`)
ありがとおおおお(´;ω;`)(´;ω;`)
はにかんだ笑顔が愛おしすぎるストラップ...!!
(さくらちゃんランドはこちら→http://www.sakura-chan.net/)

わたしもいつかぜったい、
てづくりできるお母さんになります(´;ω;`)!

-tacco-

手作り

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母お手製チャーム

 

手芸が大好きな祖母の影響か、

母はパッチワークやパンフラワー、トールペイントなどの手芸がダイスキです!

 

近所のママさん達や祖母と色々な教室に通っては、

出来たリースやウェルカムボードを、リビングや玄関に飾ります。

 

その余波で、小さい頃はヒマワリ柄のワンピースを縫ってくれたり、

手作りのぬいぐるみを作ってくれました。まめこ

(畑を駆けずりまわって、即ドロンコにしましたけどww)

 

今でもその"余波"は健在。

3~4年前からは、ビーズアクセサリー作りに凝っていて、

身に着けるネックレスやピアス、腕時計、ヘアゴム、ストラップ等、

ほとんど母の手作りです☆

 

この、物を作ることへの情熱は、

遺伝子のように祖母から母へ伝わり、母から子へ伝わるものですよね。

 

形は違えど、私も最近、料理を作ることに凝っています♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チンジャオロースー。

 

 

 

そんなつもりじゃなかったんです。

 

 

にんじんが余ってたんです。

 

 

もったいない精神で、入れちゃっただけなんです。

 

 

友達には、「こんな明るいチンジャオロースー見たことない」って言われました。

 

 

・・・。orz

 

 

まぁ、気を取り直して、成功例がこちら。

 

 

 

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今日のお弁当、

玄米&雑穀米ごはん、ピーマンの肉詰め、

アスパラと人参のオリーブソテーです☆

 

 

 

・・・。

 

 

なんか彩りが茶色ってゆうか、

見事なまでに暖色系でまとまっちゃってるなーっていうのは、禁句です・・・。

ムシムシする

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雨が降る日が多くなり、
そろそろ梅雨の時期になりますね。

 

6月になったので衣替えを行い、
いつもながら、アレ捨てる、コレ残すと、一日中葛藤してました。
特に、カーディガンなどの長袖はこれからの季節、
通勤電車などのクーラー対策用に必要なので、
仕舞うか、仕舞わないかで悩みました。

 

ですが、今年から社内はクール・ビズが導入され、
室内温度が26~28℃に設定されるそうなので、
快適温度で作業が出来そうです。

 

わざわざ、長袖を着て厚着する必要がないのでうれしいです。

ジョホールバルの歓喜

~南アフリカワールドカップまで、あと7日!~

text by 赤様

ドーハの悲劇から4年後の1997年。
悲願のワールドカップ出場へ向け、
日本代表はフランス大会の最終予選を戦った。

その最終予選は10ヶ国が2組に分かれ、
各組1位になれば無条件で、
2位の場合でも、もうひと組の2位との第3代表決定戦に勝てば、
本大会出場が決まる。

初戦、日本はウズベキスタンに6-3で大勝するが、
第2戦、UAE(アラブ首長国連邦)に0-0で引分けた。

そして第3戦、最初の山場の韓国を迎える。
日本は山口の華麗なループシュートで先制するが、
試合終了間際に立て続けに2失点を喫し逆転負け。
これで早くも1位通過が絶望的になる。
と同時に、不穏な空気が日本代表をとりまき、
マスコミが加茂監督の責任問題を煽りはじめた。

続く第4戦、アウェーのカザフスタン戦。
秋田のゴールでリードした日本だが、
ロスタイムに同点ゴールを許し引き分ける。
勝てた試合を落としたショックもあり、
サッカー協会内部も大混乱に。
その晩、緊急の記者会見が開かれ、
加茂監督の更迭と、
ヘッドコーチだった岡田武史の監督就任が発表された。

第5戦、ウズベキスタン戦。
先制され、終始主導権を許す苦しい展開に。
もうダメなのかと諦めかけた試合終了間際に、
日本はディフェンダーも相手ゴール前にあげ、
4トップという崖っぷちの勝負に出る。
これが功を奏し、呂比須のゴールでかろうじて引き分けた。

第6戦、UAE戦に引き分け、
この時点で他力でしか2位の可能性がなくなった日本。
もうあとがなくなり、鬱憤がたまったサポーターが、
試合後に国立競技場周辺で暴れる事態となった。

第7戦、アウェーでの韓国戦。
2番目の山場だと思われていた試合だったが、
すでにこの組1位を決めていた韓国は歓迎ムード。
韓国サポーターからは「一緒にワールドカップへ行こう」
という日本語の横断幕まで掲げられ、日本を好意的に迎えたのだ。
試合は2-0で日本の勝利。
ライバル韓国から背中を押される形で2位に浮上した。

そして、第8戦。
ようやく調子が上向いてきた日本は、
カザフスタンに5-1で快勝し、この組の2位を確定。
最終戦にして、なんとか第3代表決定戦への出場権を得た。

1997年11月16日。日本代表の一番長い日がやってきた。
ワールドカップフランス大会アジア第3代表決定戦が、
マレーシアのジョホールバルで行われた。
いわゆる「ジョホールバルの歓喜」と呼ばれる試合である。
相手はイラン。

GK 川口
DF 名良橋・井原・秋田・相馬
MF 山口・名波・北澤・中田
FW 三浦・中山

途中出場:城・呂比須・岡野

スタジアムは、まるで日本国内での試合のように、
日本のサポーターで満員になった。
異国とは思えないほどの熱い声援が、
確実に選手を後押ししていると容易に想像できた。
画面に映るその光景は誇らしかった。

日本は前半に中山のゴールで先制するも、
後半開始早々に2点を入れられ逆転される。

後半18分、日本は賭に出る。
これまでエースとして君臨してきたカズ(三浦知良)と
中山のツートップを同時に下げ、
代わりに城と呂比須を投入した。
この采配があたり、城のヘディングで同点に追いつき、
ゴールデンゴール方式の延長戦に突入することになる。

延長に入る前、岡田監督は考えていた。
交代枠はまだ1枚残っていた。
選手やコーチから離れ、
ただ一人グラウンドをうろうろしながら熟考しているのが、
テレビ画面から見てとれた。
その足が止まると頭をあげ、岡野を呼んだ。
岡野はウォーミングアップのペースを速めた。

延長戦開始と同時に、岡野は北沢に代わって出場。

岡野は走った。
中田からのパスに何度もゴールに迫る。
イランは疲労から徐々に足が動かなくなる。
そんな状況でも岡野は、再三のチャンスもモノにできない。
ゴールキーパーとの1対1の決定的なチャンスでさえ逃し続ける。
岡田監督が必死の形相で岡野に向かって叫ぶ。
見ているこちらも歯がゆい思いで画面を見つめた。

PK戦を覚悟した延長後半13分。
中田のシュートのこぼれ玉を岡野が走りこみ、
右足でスライディングシュート。ようやくゴールに押し込んだ。
「最後は岡野ーーーーっ!」というあのシーンである。
日本は劇的なゴールでワールドカップ初出場を決めた。

アナウンサーも解説者も絶叫。
岡田監督は他のどの選手よりも早くベンチを飛び出し、
諸手を挙げて岡野のもとへ全力で走っていった。
岡野は顔や長い髪をつかまれ、もみくちゃにされた。
彼を中心に幾重にも輪ができた。
日本のサッカーファンにとって永遠に忘れられない瞬間だった。

試合後のインタビューで、
岡田監督は勝因を「コンディショニングだ」と言った。
日本代表は1週間も前に現地入りし、
気候になれるための準備を怠らなかった。

一方イランは、試合直前まで飛行機の手配がつかず、
直前になってやっと確保できたのは、
乗り換えを要する約36時間もの長旅だった。
コンディションは最悪だった。

この予選は、その過程で多くのドラマがあり、
また、最終的に念願の初出場を決めたこともあり、
古くからサッカーを見ている人にとっては、
最も印象に残っている予選であろう。

まだ見ぬワールドカップ出場という目標に向かい、
悪戦苦闘したこの道のりは、
信じて走り続けることの大切さを証明してみせた。
日本サッカー界の最も美しい物語が結実した瞬間だった。

ほっと一息。

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どうも宅飲みが完全に板についてきたもりぞーです。

こう食生活を変えると
気になるのがお腹のあたり・・・

そう、うちの父親もなっているビールっ腹ってやつです!

そんな軽い危機感を覚えつつ、
日々を過ごしていたのですが、
ちょっとお腹周りを意識する出来事が!

昨日珍しくスーツで出社する予定があったのですが、
このスーツ、実はオーダーメイドで作ってもらったスーツなのです。

なので、少しゆとりをもって作ってもらってはいるものの、
基本、体型ぴったりサイズで作られているので、
「あ~もしかしてやばいか~?」とビクビクしながら、
朝の準備をして就寝しました。

で、

当日の朝、恐る恐るスーツを着たのですが、
全然問題ありませんでした!!やったー!!


こう最近、食生活が変わったり、筋トレサボってたりというのもあったのと、
自分の年齢の近い周りの友人らが「スーツがきつくなった」「ぎりぎりスーツ着れた」など
幾人が言い出し始めたので、これは自分もそろそろやばいか?
と割と真面目に心配していたのです。(苦笑

まあそろそろ基礎代謝も落ちる年なので、
食生活気をつけないといけないですよねー。

皆さんも気をつけてー。


・・・さて、ビール。ビール。

ども。
カロリーです。

ファーーーーーーー!!!!

何回も聞いた気がします。

必死で叫んでくれるキャディーさん。

その横でただずむボク。

ボクは心根の優しい人間なもんで、
本当に申し訳なく思います。

ただし、アプローチは意外とよかった気がします。

パターはだめです。

真っ直ぐがどの方向かわかりましぇん・・・。

だからお前はダメなんだよ。

そう言われてもやむなしでござんす。

バンカーショットはすごく難しいみたいですが、
ボクはなんとなくできています。

まぁ、ゴルフはむずかしいってことですな。

7月10日に再度参加が決まりました☆

練習あるのみですね。

あと、野球もしたいです。

週末にルーキーズを観たんで、
自分の中でかなり盛り上がってます。

今週末も続き観るっちゃんなぁー☆

まぁ、小さい楽しみです。

それではまた。

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