2012年6月アーカイブ

待ち遠しい

あと少しで
7月ですね。


一年の折り返し地点でも
七夕でもなく


そう、
今年も
東京国際ブックフェアの季節が
やって参りました!


今年の前半は
怒濤の結婚式ラッシュだったので
おサイフが少々
心もとないですが

毎年恒例行事として
足下は運動靴
水分、エコバック持参で
気合いを入れて行って参りたいと思います!


こんなに気合いを入れてますが
開催機関は7月5日(木)〜7月8(日)と
1週間も先・・・。



体調を整えて
おかなければ。

会場レイアウトを見ながらの
シミュレーションもアリだな。


あー待ち遠しいなぁ。


大好きな
お祭りと本の融合

東京国際ブックフェア大好き、ジルでした。

コツコツ

純金積み立て コツコツ♪
プラチナ積み立て コツコツ♪
3000円から コツコツ♪

あっ、おはようございます、ikeです。
ども最近、田中貴金属のCMソングが
頭にこびりついて離れません。

4月からはじめたタンス貯金。
タンスで積み立て コツコツ♪

順調にいってます。
3ヶ月経ちましたが、予定より多く貯まりました。
コツコツやったおかげでしょうか。

貯金をするなら、定期貯金かタンス貯金が性に合ってるようです。
我ながら驚きです!

これもほしい...

ふたごです。

今週の日曜の夜、ふとテレビをつけたら、
映画「ダークナイト」がやってました。

この映画はバットマンが主役のアメコミ映画なんですが、
他のスパイダーマンやX-MENなどの子供の映画とは格が違います。
(といっても基本的にアメコミ映画には興味がないんで他のは見たことないんですが)

映画自体の完成度もそうですが、注目すべきはヒース・レジャー扮する「ジョーカー」!!


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このジョーカーの演技は凄いです。うまい・下手の範疇を超えてます。
狂気に満ちて、子供っぽくて、めちゃくちゃだけど恐ろしくクレバー。
この映画はそんなジョーカーを見てるだけでも十分楽しめます。

そういえば7月に続編の「ダークナイト・ライジング」が上映されますね。
前作があれだけの出来だったんで、期待していいものやら...。
まあとりあえず観ます。

と、「ジョーカー」で検索してたらこんなものが!


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ジョーカーのハイクオリティなフィギュア!!
ほしい...。特にフィギュアには興味ないんですがこれはほしい...。
なんと¥2,9000!!! た、高い!
これ買ったら最高の無駄遣いになりそう。

あ、これもほしい!!


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「浜田、松本、アウト〜!」
うーん、フィギュアなんて買って何になるんだよって感じですけどイイナア、コレ...。
部屋のいいインテリアになるかな。
ちょっと考えます。多分買わないと思うけど...。

6月13日現時点の体重 65.3kg(減ってる!)

以上、ふたごでした。

ああ

今日もいつもの月曜日か

月曜日はいつも8時45分から清掃があるから早く出ないとな。





そう、



心の中で思いながら、
足早に家を出て、電車に乗り込んだ。



もう、この見慣れた風景とともに会社に向かうのも
新鮮さがない。




ただ、乗り合わせた人々が違うだけで、
本当にいつもと変わらない月曜日の朝だった。






今日から一週間の予定を思い描きながら、目をつぶっていた。




「ガタガタガタ」



ふと、肩に重みを感じた。




気が付くと、となりで人が倒れている。



満員電車だから、皆、よくある事かと気にも止めない。






しかし、その男性は立ち上がることなく、
うずくまったままだった。



大丈夫ですか?


と声をかけた。





はい

と、彼は泣きながら答えた。




新入社員ぐらいの年齢だろうか。

スーツとネクタイが真新しい。







よくよく、

表情をみると、顔が青白い。






なぜだか僕もわからないが、

気づけば彼を引き連れて、電車を降りていた。





大丈夫ですか?




と再度声をかけた。





はい




その声は、さっきよりも力がなく、
涙も、頬を伝うのが見えるほどになっていた。





ああ




僕自身もこんなことがあったな。





何もかもが、不安で、

どうしようもなくなることもあった。




ネクタイをしめ、ドアを開けると、
空気の濃度が薄く感じることもあった。






人の波に、自分が消えてしまいそうで怖かった。






僕は、彼に、僕自身を重ねてしまっていた。








幸い、すぐに彼は立ち上がり、
そそくさとホームを去って行った。






「ありがとうございました。」




彼の言葉が、今でも胸にひっかかっている。















清掃の時間には間に合わないな。




でも、心は洗われた気がした。











と、物語風に書いた先週の月曜日の朝のできごと。


さてさて、

いいことをすると自分に返ってくると、言いますが、


その日の夕方、
本当にいいことがありまして。



とっくに忘れていた


「音楽に触れる」


という機会を、僕の隣の席のお姉さまから頂きました。



かなり、よかったです。



ありがとうございました。




それでは、今日はここまで。


では、また。



今日のBGM:BOOWY / DREAMIN'

この夏のうなぎ

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今年の夏の「土用の丑の日」は7月27日(金)だ。
ところが主役のうなぎの価格が今年も上がっているそうだ。
牛丼のチェーン店でもこの時期にはうな丼などが期間限定でメニューに並ぶ。
すでに始めている店もあるが、やはりそのご時世を反映して、
100円程高い価格設定になっているようだ。

稚魚のしらすが不漁というのがその原因らしい。
もう3年連続なんだそうだ。
うなぎの蒲焼きが好きな自分にはちょっと厳しい状況が続いている。
とはいえ、もともと高い食材なので、そうマメに口にするわけでもないし、
一種の歳時記みたいなものだから、便乗して食べているというのが実態だ。

そんな状況を受けて、うなぎに変わるメニュー開発をしているという話も
色々なところで聞く。
先日テレビで取材していたのは、豚肉の蒲焼き。
別なところでは、穴子の蒲焼きもある。
さらにはさんまの蒲焼き、なんていうのもある。
試食などの反応を見ていると、そこそこ好評のようだ。
さんまの蒲焼きと言えば、あの缶詰をどうしても思い出してしまうが、
ちょっと食べてみたい気もする。

そういえば昨年の夏は、ちょっとした事情で、某コンビニの
うな重を予約購入することになった。
二千円に届きそうな価格帯で、さすがに中国産の倍程の価格だった。
焼いたものをそのまま出す専門店と比較するのは無理があるけれど
価格なりのうまさだった。
ちょっとした事情でもない限り、なかなか購入することを躊躇ってしまう。

今年もその「事情」で、予約購入する予定なのだが、
じっくり味わっていただくつもりだ。

龍の話し

text by 赤様

龍馬、龍一、龍之介・・・
男性の名前には、龍というと字が使われることがあります。
勇ましさ、逞しさ、鋭さ、堂々としているところ・・・。
おそらくそんなところが、
この字を名前にとりいれる理由なのだと思います。
隼、鷹、虎(寅)・・・。
龍以外にも、動物の名前を使った例をよくみかけますが、
他の動物と比べてみると、
龍というのは、かなり多い方ではないでしょうか。

でもよく考えてみると、龍は想像上の生き物です。
十二支のなかでも、それは龍だけです。
しかも龍は、翼がないのに空を飛んだりします。
(想像上だから何でもアリなのでしょうが・・・)
それどころか、
空を駆け巡り、雲を起こして雨を降らすことから、
雨の神様だったりもします。

よく神社やお寺にも祀られていますが、
一般的に縁起がいいものの象徴だったり、
神社やお寺の守護神の役割も担っていますね。

また、何かを成し遂げるために必ず通らねばならない段階を、
登竜門なんて言ったりします。
上へ上へと昇っていく様子から、
出世の象徴としても例えられています。

でも、一方で竜巻なんて言葉もあります。
先日、北関東を襲い大きな被害をもたらしたのは、
記憶に新しいところです。
竜巻の渦の中心部分が、龍が天空に登っていくように見えるのが、
その由来になったとも言われています。
天の災いを、神様のお告げのように捉える考え方もあるので、
そんなところをみても、
龍は神様と結びつきが深い生き物と言えるでしょう。

そんな感じで、古くからいろいろな比喩や形容がありますが、
その一例に、こんなものもあります。

龍には9匹の子どもがいるのだそうで、
その長男が贔屓(ひいき)という名前なのだそうです。
よく「どうぞご贔屓に・・・」というのは、
親が最初に産まれた長男を最もかわいがるというところから、
それと同じくらい当方にもご愛顧を、
という意味がこめられているのだとか。

今年は辰年。
もう半年も終わろうとしているのに、
干支の話しを今頃するのもなんですが、
このブログをこれからも、どうぞご贔屓に。
なんて、お後がよろしいようで。

バスケ熱再燃

どうも久しぶりにバスケ炉に火が入りました!
もりぞーです。

どうもここ半年ぐらいバスケに熱が入ってなかったんですよね。
こうバスケ全盛期は3チームに所属してて、週2~3回はバスケして、
その他の日は、筋トレとかランニングしていたのですが、
最近は一番近いチームの練習しか参加せず、さぼっていたんですよね・・・。


でもこの前、久々に別チームで大会に参加してきて、
思いっきり試合をしたのですが、とても楽しかったんですよ。
(試合には負けちゃいましたが。)

こう別々のチームに入っていると、
チームごとのいい所、悪い所両方見れるので、、
その経験を逆のチームで試そう!って試行錯誤して次に活かそうと考えるのが
いい刺激になったみたいです。

要するに、ひとつのチームに居るだけだと、
練習で対戦してて、お互いの癖も分かっているし、慣れてしまっているので
緊張感欠いてもそこそこプレーができてしまうんですよね。
そのおかげであまり次へ!次へ!って意識が芽生えないんだと・・・。
それが自分のバスケに対する熱を奪っていってしまっただろうと。

でも今は、強い相手のプレーも見たし、
試してみたいプレーもできたので、はやくまた必死に試合がしたいです!
(一応、今週末も消化試合があるので、そこで発散したいと思います(笑))


そんな訳で自分はまだまだ勝つバスケをしていきたいなーと思った次第であります。
やっぱり上手い人たちの中で、レベルの高いプレーをするのも気持ちいいですしね!


さーて、まず底の擦り減ったバッシュを新調するところから始めないとな・・・。
こんにちは、セロー225です。

台風の雨がひどくなってきました。

今回はバイクの話です。

バイクでツーリングに行くと、よく雨に降られます。

奥多摩湖から山梨へ抜ける大菩薩峠も
軽井沢へ登る碓氷峠も
長野のビーナスラインでも
箱根新道や伊豆のスカイラインでも
水上の谷川岳へ向かう山道でも
帰りの関越道でも...

果ては北海道にツーリングに行ったときにも
もれなく雨に降られてしまいました。


景色のいい道を走っているはずなのに雨で何にも見えない...
なんてこともよくあります。

そんなこんなでツーリングに行く時には、レインスーツが必須です。
晴れてても夕立が降ることも多々あるし。


雨に好かれているセロー225ですが

乾いた道を走る方が好きです。
水も当たらないし、タイヤも滑りずらいし、
景色も良いし、寒くないし、走っていて楽しいです。

が、
雨降ってもまあ良かったかも...と思うツーリングも何回かありました。

それは、走っている先に虹が見えた時

北海道で北方四島にかかる虹を見たり
水上で谷川岳の根元にかかる虹を見たり

その時ばかりは、雨降りでも走っててよかったかも
とちょっと思い直しつつ、休憩ポイントまでトコトコ走るセロー225でした。

次はどこへ行こうかな。

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紫陽花

6月になりようやく梅雨入りしましたね。

 

この時期に一番綺麗咲く花が紫陽花だと思います。

住んでいる近くにもたくさんの株があり

ちょうど見ごろになっています。

 

花の色は土壌の酸性度によって変わり、

酸性が強いと赤みを帯び、アルカリ性が強いと青みを帯びる

化学で使うリトマス紙のような反応がある

これは有名ですね。

 

近くの紫陽花は青い花、赤い花の中に白い花が混じっています。

満開になっても白い花のまま

調べてみたら品種改良で白または黄緑の花のタイプがあるそうです。

だんだんと色付き、青か赤になるものだと思っていたのですが

白いままの紫陽花もあるんですね。

 

帰りの薄暗い夜道のなかで見るため

3色の違いが近づかないと分からないのですが

青白赤のグラデーションになっていて綺麗です。

 

旬のうちにしっかり目に焼き付けたいと思います。

馬鹿・・・なのか?

ここ2、3日
寒いくらいの日が続いてますね。

この涼しさは過ごしやすいのですが
身体がついていけなかったのか
少し喉が痛いです。

ジルです。


『夏風邪は馬鹿がひく』なんていう
乱暴な表現の慣用句もありますが

最近の気象は
昔とは違います。

前日との差が
10℃以上の日とかあるし
暑さだって
毎年パワーアップ!


そんなこんなで
夏だってみんな
風邪ひきますよね?

半袖で
ゴホゴホしますよね?




まさか
自分が
慣用句にされるほどの
馬鹿だとは
認めたくない
ジルでした。



毎朝C1000飲んでるのに・・・。
おはようございます、ikeです。

先々週末に行われた会社のBBQ、楽しかったですね。
今回は実行委員で車の運転もあった為、
お酒は飲めませんでしたが、
いい肉を個人的に購入し、おいしく戴けたので非常に満足です。

ちなみに、お肉屋さん曰く
「これは非常にいい肉ですよ」と。

それもそうだろう。
近江牛を買ったんだから。
500gって言ったのに、600gも買わされたんだから。


そういえば、実行委員の打ち上げいつやるのだろう?
T実行委員長は本当に打ち上げでBBQを選択するのだろうか?

いつのまにか...

ふたごです。

先週の土曜、約二ヶ月ぶりに体重計に乗ったら、すごい太ってました。
二ヶ月前までは63kg位だったのに、69kgになってました。
え? なんで? 暴飲暴食なんてしてないのに! いつのまに!?

ああ、とうとう食生活のちょっとしたことがもろに
出てきてしまう年齢になってしまったのかなあ。

そういえば缶コーヒーをよく飲んだり、
野菜を摂らずに炭水化物ばっかり摂っていました(お米が好きです)。
別に野菜が嫌いっていう訳ではないんですけど、自分からすすんで食べないな...。
それにしても二ヶ月で6kgは太りすぎでしょう。69kgか〜(汗)
69(ロック)は体重じゃなくて生き様だぜ!!

ということで、これからダイエットします。
ブログに体重の経過を載せます。
興味のある人だけ見てください。

さあ、今日もヘルシア飲んでがんばるゾ!

6月13日現時点の体重 66.5kg(あ、けっこう減ってる!)

以上、ふたごでした。
季節のない街に生まれ
風のない丘に育ち
愛のない家を出て
愛のない人にあう

人のために よかれと思い
西から東へ かけずりまわる
やっとみつけた やさしさは
いともたやす くしなびた

春をながめる 余裕もなく
夏をのりきる 力もなく
秋の枯葉に 身をつつみ
冬に骨身を さらけ出す

今日ですべてが終わるさ
今日ですべてが変わる
今日ですべてがむくわれる
今日ですべてが始まるさ



あっ

どうも、僕です。


最近、季節の話が出たのでついつい。



季節に喜び


季節を恨み


季節に泣き


季節を楽しむ




日本人独特ですよね。


素敵なことです。




独特な文化が生まれるのも、

季節が関係しているような気がします。





皆さま、

梅雨に入り、気持ちがのらない日も多いですが、



この季節は、

一年に今しかないので、


楽しみを見つけてみてください。


意外と、



雨の上がったにおいや



温度も悪くないですよ。





まあ


なかなか、

土砂降りの日に外に出ようとは思いませんが。



あっ


そうそう。






日本人独特の


日本語の曖昧さも最近話題に出ました。



「YES or NO」



ではない日本人。




だからこその日本人なのかもしれません。




んー




やっぱり、









日本も好きです。








では、また。




今日のBGM:Yellow Magic Orchestra / 以心電信

久しぶりの外房ポタ

日曜日、妻の用事で太東へ行ってきました。
その間、私は車に積んだ自転車で近辺をポタです。
もうン十年も前にサーフィンで毎週のように来ていました。
久しぶりです。



岬の灯台の眺めは梅雨入りとは裏腹の景色です。
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まだまだ天気は変わりやすいようですね。

高所非恐怖症

text by 赤様

ゲートブリッジに行った。
先日開通した東京港の入り口に架かるデカい橋だ。
橋の下を大きな客船や貨物船が通るため、
港に架かる橋はどれもデカい。
しかし、そのほとんどが自動車専用道路のため、
直に橋の上を歩く機会がなかなかない。

このゲートブリッジの魅力は、その大きさもさることながら、
人間の足で歩けるというのもポイントのひとつだ。

この橋を渡るには、
まず、ビルの8階ほどの高さまで上らなくてはならない。
上まで上りきると橋の路面に出るが、
そこから見る眺めは素晴らしい。
お台場や東京湾岸の施設が望める。
天気が良ければ、どこまで見えるのだろう。
そんな期待感も膨らんでくる。

しかし、高いところが苦手な人には、これは一大事だ。
一緒に行った上司は、せっかく階段を上ったというのに、
見晴らしの良いところへ出ることを躊躇した。

僕はそこから、その上司の子どもの手をとり、
まるで親子のように橋の眺望を楽しんだのだ。

高所恐怖症。
よく聞く言葉だが、
本当は「高い所は怖くなければいけない」のだそうだ。
以前見たテレビ番組で、なんという学者かは忘れたが、
そんなことを言っていた。

どういうことかと言うと、
人間は普段経験しないことに対して、
「怖い」というセンサーが働くことになっているそうだ。
それがひとつの生命を維持するため、
危険を回避するための重要な機能なのだ。

だから高いところのほかにも、
暗いところ、狭いところ、揺れる(不安定な)ところなどでは、
身体が本来持っている機能として、
そういう恐怖感が出てくるのが正常なのだそうだ。

それに照らし合わせると、
高所恐怖症という概念自体が間違いで、
高所非恐怖症という、高いところが怖くない症状を持った人が、
異常な扱いを受けなければならないことになる。

と、まあそんなゲートブリッジの話しをしてみると、
意外にも、僕の近くには、高いところがダメな人が何人もいた。
それもちょっと驚きだったのだが・・・。

さて、
恐怖心があるのに、今回わざわざゲートブリッジに上ったみなさん。
安心してください。あなたたちは正常です。
その勇気に拍手を贈りましょう。
そして、機会があればもう一度、高いところに上りましょう。(笑)
そろそろ梅雨が・・・

段々と日ごろの日照が貴重なものになってきましたね。
モリゾーです。


不思議なもので天気がどんよりしていると
気持ちまでどんよりしてしまうのは一体なんでなんでしょうね?
おかげで「日光浴が趣味です。」と言い切りたいくらい最近は青空を求めてる気がします。(苦笑

ただなんでか分かりませんが、何も予定がなくて日光を堪能したいなーって思う日に限って
曇りだったり雨だったりするので本当に最近日光を堪能していない気がします。
そしてここに来て、梅雨入りしそうな気配が・・・。

こうこの鬱蒼とした気分を払拭するために何かしたいとは思うのですが
今はなかなか妙案が思いつきません。

候補としては、
・部屋の模様替え
・ランニングを習慣に取り入れて汗を流す
・知らない街に出掛ける

などでしょうか。


一番の有力候補は健康にも良いランニングなのですが、
この前ランニングシューズが壊れてしまったので
新しい靴を買いなおさなければいけないのが一番のネックですかね(苦笑

とりあえず、明日にでも買いに行こうかと画策中です。
果たして店頭に靴のサイズはあるのか!!こうご期待!!
(当方足のサイズ30cm)






・・・あ、雨降るとランニングできない。

「図書館戦争」

こんにちは、セロー225です。

今回は「図書館戦争」の話です。

最初私はアニメで「図書館戦争」を知りましたが
原作は、有川浩の小説です。

「図書隊防衛部」という軍隊みたいなところで働く女の子が主人公です。
あらすじは避けますが、文庫化されたのを待って原作も読んだら
アニメ版以上にテンポが良くて面白かったです。
(終わりもしっかりしてたし。)


物語そのものも楽しいのですが
セロー225がこっそり楽しんでいるのは、物語の舞台が多摩地域なことです。

主人公の勤め先が、架空の「武蔵野第一図書館」に隣接した基地のため、
吉祥寺、立川、日野...といった馴染み深い地域がよく出てきます。

そうすると本を読んでても風景が何となく浮かんでさらに楽しく読めます♪
またアニメでも、いつも使っている道が出てきたり、
週末に私がよく通る橋を主人公達が通ったりして
見慣れた景色がよく出てくるのでちょっと親近感が沸きました。

そんな「図書館戦争」が劇場版アニメとして公開されるので、
久々に立川に映画を見に行こうかと考えているセロー225でした。
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BBQ大会

6月2日はシーフォースBBQ大会でした!

今年で6回目

肉食べて

豪華商品争奪戦で肉当てて

肉食べて

鮭ハラス食べて

隣のチームから海老もらって

ビール飲んでチューハイ飲んで

食べて飲んでパンパンになった頃

 

今回の大目玉!

若洲公園といったら今は東京ゲートブリッジ!!!

この機会でないとたぶん来ること無いと思い歩いてきました。

20120602_bbq.jpg

 

新名所として多くの人が訪れていました。

見渡す限りの絶景!

東京タワーもスカイツリーもディズニーシーの山も見ることが出来ました!

薄曇だったので少し靄がかかっていましたが、

きっと冬はとてもキレイな景色が見れると思います。

 

しっかり運動?したので水分(という名の黄色い液体)ゴキュゴキュして無事終了。

実行委員の皆様、お疲れ様でした!

BEER!!

| コメント(1)
先日、
日比谷OKTOBER FESTに
行ってきました。

簡単に言うと
日比谷公園でのドイツビール祭りです。


でっかいグラスのビールを
たくさんの人が昼間っから
飲みまくってます。

一杯500mlが基本です。
・・・でかい!

ビール大好きな私でも
3杯目は躊躇しました。

ビールに合う
ソーセージやムール貝なども
盛りだくさんです。

天気のいい昼間から
外でビールとおつまみ。


日焼けが少々気になりましたが
最近は一日中いい天気の日が少ないので
晴天はラッキーだったかも。


夏になると
屋外でビールが飲みたくなる
ビール大好きジルでした。

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