2016年9月アーカイブ

ゾウ

たまごさんが書いていたスクラッチ塗り絵。

めちゃめちゃ面白そう!
細かいことが大好きなジル
やってみたくてウズウズします。


スクラッチ塗り絵は
アナログの魅力ですが

ワタクシ
手軽にできる
デジタル塗り絵を嗜んでおります。


0929.jpg
力作のゾウです。




こんなものを
時間をかけてチマチマやっては
目をしょぼつかせています。



疲れるし
細かいし
何が楽しいのか...
と思われそうですが

実は
このように大人向けと思われる
塗り絵のアプリは数え切れないほど
あるんです。


マンダラ系が人気のようですが
私のように動物系や
風景もの
絵の具タッチで描けるものなど
バリエーションも様々。


私としては
集中できるのが
気持ちよくて
いいリフレッシュになります。


やり残してきた仕事のことを
帰宅する電車の中で
グルグル考えてしまう時など
これをやると一発で解き放たれます。


余計ストレスたまりそう!と思われそうですが
ジル的ストレス発散なのでしたー。
電波を探す.png
「都会の真ん中で急になくなる電波。
焦るみんなと、みんなの期待に応えたいけど全然違う方向に飛んで行っちゃう電波」

今も昔も電波がなくなったらオモムロに空に手をかざすよね。
「みんなが携帯を向けてる方向にドラゴンボールの神龍が出ている!」などなど、オモシロ回答を募集しています。


記事のおまけ
「蜘蛛の糸」の現代版みたいな感じで、神様が「この中の一人だけに電波を飛ばしマース」ってなって、、、さらに「それ以外のケータイを"アイタッチ"にしマース」ってなったら急な呼び出しとかもなくなるのになぁ。。。

アナログ

先日、表参道の文房具カフェなるお店に初めて立ち寄ってきました。

そこで、心惹かれるものを発見しました。

その名もスクラッチポストカード。

(こちらを紹介されている記事を発見しましたので、ご興味ある方はどうぞ。

新感覚!ひたすら削る"スクラッチ"塗り絵がおもしろい




店頭ではサンプルがあり、試し書きが出来たのですが、なかなか面白い感触でした。

あらゆるもののデジタル化が進んでいくなか、それでもアナログにしかできない良さがあって、それが恋しくなる瞬間がたびたびあります。

今となっては、どちらか一方だけだと不便だなぁと思うので、うまく共存していってほしいなと思うこの頃です。

月下美人。


月下美人とは、サボテン科・クジャクサボテン属に分類される
着生サボテンの一種。


花は1年に1回しか咲かず、夜、しかも一晩しか花を咲かせないことが特徴で
『優雅で心地よい香り』と表現される、とてもいい香りを強く放つことでも有名です。


そんな神秘的な月下美人が、2年ぶりに我が家で花開いてくれました!


花開いたのは秋分の日の夜。


数日前から蕾が大きくなってきていたので、
『今夜か!?』と連日気にかけておりました。


いい香りが漂い始めたのでベランダを見てみたら
純白なキレイな大花が!


gekka.JPG


まってたよ~!!!!!


いい香りに包まれること数時間。
とってもシアワセなひとときでした。


会えるのは一夜限りの月下美人の花。


また来年も会えますように・・・☆














text by 赤様

昨日、9月22日は秋分でした。
時の流れは早いですね。

アインシュタインは、
時間の流れは変化すると相対性理論のなかで言っています。
苦痛に耐えている時間は長く、
楽しい時間は短いと。
ホントそうですよね。

誰もが同じ時間をすごしているハズですが、
特に、歳を重ねると、
過ぎる時間はどんどん早くなるような気がします。
楽しい時間ばかりではないのに。

では、僕らはどうすべきでしょうか?
僕の対応策は、今後の予定を立てることです。
特に楽しみな出来事の予定です。
それもかなり詳しく。

それによって、当日の無駄を省けます。
また、楽しみな事だから待ち遠しくなります。
そう思えたら作戦成功。
思い焦がれるその時は、なかなかやってこないもの。

反対に、最もやってはいけない事は、
時間の流れが早い早いと悲しがること。
そんな事で時間を使うのなんてもったいないし、
そんなふうにネガティブに思っていると、
アインシュタインが言うようにその時間はどんどん長くなってしまいます。

時間の経過には逆らえないのだから、
逆手に考えて、賢くやりたいですね。

0921.jpg

エンタメ

先日
映画を観てきました。

『シン・ゴジラ』や『君の名は』など
現在公開している映画は
話題作が多いです。
なのになぜか
それらを選ばず
『キング・オブ・エジプト』をチョイス。

それでも日曜日の夕方の回は
ほぼ満席でした。


舞台は古代エジプト。

美人だらけで
アクションだらけ。

CGもテンコ盛りで
アトラクションとして
大変楽しめました。


物語の内容というより
映像のパワーが印象深い強い映画だったので

これは、いつものように
配信されてから
家のパソコンで観ても
ここまで楽しめないだろうな〜と思いました。



映画館で映画を観ることは
エンターテイメントなんだと
再認識したジルでした。


値段が高くて二の足を踏んでいましたが
今度は4Dにもチャレンジしてみようかと思います。
おはようございます、ikeです。
今年、二回目の成人式を迎えるそうです。

幼馴染からFacebookで連絡があり、来月中学校時代の同窓会が開催されるようなんです。

中学校時代の同級生とは、卒業以来ほとんど会っていないのでどうしようか迷いましたが、結局行くことにしました。

卒アル引っ張り出して、顔と名前を取り敢えず一致させようと必死ですが、そもそも、卒業後、20数年経っているので、
参加者全員の顔・名前が一致するかどうか心配です...

そもそも、皆が僕のことを覚えているのかどうか、とても心配です。

続ける

「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」漫画が、今月17日発売の単行本200巻をもって完結すると、ニュースで見かけました。

(Yahoo!ニュースにも掲載されていましたので、ご参考までに・・・。
「こち亀」がギネス認定! "最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ"(cinemacafe.net) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000022-cine-movi )

ご存知の方も多いと思うこちらの作品ですが、"1976年9月より「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載がスタートし、現在まで一度の休載もなく"(※)連載している漫画です。"最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ「Most volumes publishedfor a single manga series」200巻(2016年9月12日現在)"とギネス認定"(※)されたとのこと。(※Yahoo!ニュース記事より引用)
ギネス認定も素晴らしいのですが、何より、一度の休載もなく・・・というところに凄さを感じます。

そういえば、糸井重里さんも「今日のダーリン」(http://www.1101.com/home.html)というエッセイを、1999年から毎日更新していらっしゃいます。(糸井重里が書く日替わりエッセイ、「今日のダーリン」のバックナンバーについて。http://www.1101.com/archive_darling/)
私はこのシーフォースブログを更新するようになって以降、定期的にこちらを読むようになったのですが・・・毎日更新されているうえ、内容も濃く、素晴らしいの一言に尽きます。


私も毎日続けていること何かあるかな・・・と振り返ってみたのですが、特に思い浮かばず。毎日コツコツ、というのが元来苦手な性分です。
3年分の日記を書ける「3年日記」を3年前に買ったのですが、成果の度合いはというと・・・。気力がないと、ついつい疎かになりがちで、空白のページが目立ちます。


でも、その3年日記を売り場で手にしたとき、

「書かなかった日も、それはそれとして記録は残る」

という文言を見かけたのです(文言、うろ覚えですが)。それを見て確かに・・・と納得しました。
そして、それがしっかり日記にも反映されています(苦笑)

また、私は先に挙げた糸井さん監修の「ほぼ日手帳」を愛用しているのですが、そちらについてのインタビューで糸井さんご自身が

「真っ白なページがあってもいい。書かない日があってもいい。」

ほぼ日刊イトイ新聞創刊15周年! 「ほぼ日手帳」について、 あらためて糸井重里が語りました。
と仰っているのを読んだときになるほどと思い、こういうスタンスのほうが私には合っているな、と感じています。
それでも、私にも、日々続けていけることを見つけられたらいいなと思ったニュースでした。

おはようございます。
ノギスケです。

「大富豪の子供になりたい」

時々、そんなことを考えたりします。
大富豪の子供は、相続をそのまま受け継ぐことになりますし、
私だけでなく、世界中の人がそう思っているはず!!

セレブ代表、マイケルジャクソンの子供達について
ちょろっと、しらべました。


◆マイケル・ジャクソンの子供達

キング・オブ・ポップともいわれる、故マイケル・ジャクソンには
3人子供達がいるそうです。

子供達は、マイケルの遺産で生活しているらしく
ロサンゼルス郊外にある、12,700平米の邸宅で暮らしています。

そして、なんと一人当たりのお小遣いは一ヶ月当たり

150万円!!

友達への誕生日プレゼントに30万円を使ったり、
恋人へのプレゼントは特注ジュエリーを購入したり、

まさに豪遊!!!


さらに年に3回いく、バケーションは
飛行機のファーストクラス。

ホテルは一泊50万円以上のスイートルーム。


まったく、うらやましい限りです。


以上、現実を受け入れられない
ノギスケでした。

季節も9月に入り、朝夕は少しだけ涼しくなってきましたね。
先月末から遅めの夏休みをいただき、南の島でリフレッシュしてきました。
今回は何をする、というのもなく、ただただのんびりと過ごす日々でした。

こんな植物を見ながら・・・

IMG_2019.JPG

風を感じながら・・・

でも

その下の風景は・・・

IMG_2018.JPG

田んぼでした。

あれ?海じゃないの?と思われるかもしれませんね。
もう二十年以上前から、
もう二十回近くも訪れてきたこの南の島で、
この10年ほど、海に行ったことがほぼありません。

田んぼなら自宅の近くにも嫌というほどあるんですが、でも、

が違います。

が違います。

遠くから聞こえて来るが違います。

まさに五感で感じる南の島。

こんな贅沢な時間は日本にいるとなかなか作れない気がします。



さて、ある日、某SNSでも繋がっている現地の友人が、大変気になるものを教えてくれました。

未確認飛行物体の名を持つ、あの有名メーカーの有名カップ焼きそばが
このインドネシアで、日本の名前で発売されていて、最近話題になっている。
しかも、売り切れ続出らしい、と。
麺好きとしては無かったことにできないぞ!

そんな話を聞いた後で、ある日、宿近くのスーパーに行くと
あるじゃないですか、それが。
普通に陳列されていたわけで。
もちろん買いました。

買ってはみたものの、滞在中に食べる機会がなくて、
結局のところ帰国して自宅で試食することにしました。

IMG_2256.JPG
Rasa Saus Jepangと書いてあります。
「日本のソース味」ってところでしょうか。

シュリンクを剥がし、蓋には英語とインドネシア語の説明がありましたが、
イラストを見る限り作り方は日本とほぼ同じようです。


出来上がりがコレ。
IMG_2262.JPG


味は確かに日本で食べるアレですが、そこは現地もの。
添付の辛マヨのせいか、ピリリとチリソースが効いて辛めでしたが、
それ以外はなかなか懐かしい味。
彼の地のカップ麺でありながら、日本の名前で出ているのが面白いです。
逆輸入して欲しいところです。


ところで、スマホが普段の生活に不可欠になった日本ですが、
彼の地でもそれはほぼ同じなようです。
今回も、現地の友人たちとはFBのメッセンジャーを使ってのやりとりがほとんどで、
電話をかけるということもほとんどありませんでした。
この十年ほどで大きく変わってきているのを感じずにはいられません。

スマホといいカップ麺といい、世界が狭くなったのを改めて感じます。




text and photo by 赤様

カープの優勝が目前じゃが、
もう優勝ゆってえかろう。
25年ぶりじゃけぇ、
広島もぶち盛り上がっとることじゃろう。

わしゃぁカープファンじゃぁないし、
広島の人間でもないんじゃが、
この優勝は、なんかええなゆぅて思うとる。

地元に親しまれとって、
金で選手をバンバンとってくるんじゃぁのぉて、
選手を育てて強くなろうっちゅうチームは好感が持てる。

mazdastadium.jpg

ほいでからに、スタンドの応援がええ。
選手の名前を連呼しもってスクワットする応援。
かれこれ20年以上続いとる。

プロ野球の応援ゆぅたら、
選手それぞれに独自の応援歌があり、
覚えんとついていけんこともあるんじゃ。
それ自体アウェー感なんじゃが、
カープのそりゃぁ、選手の名前だけおらべばええ。
ぶち親しみやすいし、
この懐の広さ、素晴らしいじゃろう。

さらに、広島の街もええんじゃ。
わしゃぁ今まで6回ほど行っとるが、
目抜き通りを広電(路面電車)が通る風情と、
熱くても厚かましゅうない人々の雰囲気(←個人的感想)がええ。
お好み焼きも旨いよの。

okonomi.jpg

今日は調子に乗って広島弁で書いてみたが、
こがぁな地域に根差したチームがあるんも、
ええところじゃゆぅて思う。
広島の人らにとって、
カープは文化のひとつじゃけぇ。

※広島弁はネットの翻訳機能を使用
ビール2.png

ビールの営業をしている友達がいまして。ソイツが「仕事が大変だ」とビールを飲みながら話すんです。

出世競争、●たみ、そねみ、●んなことがたくさんあると。
まぁ、それくらいはドコもあるよと相槌を打つんですが、ソイツ●「ビールはビールだから何を飲んでも同じだ」と言うんですね。

●れは違う、と最初は思ったんですが、言われてみれば、贔屓の銘柄がない場合でも、その店を出るなんてことはしませんよね。置いてある銘柄から選びますよね。で、●りあえず乾杯ができればいいわけで。

何が大変かというとライバル社のビールに取って代わって、自社のビールを置いてもらう新規開拓●一番大変なん●そうです。ビールの味の違いを理解してもらわないと●けないからです。話したところでビールには好みもあるし、ビールの大役は基本的に「とりあえずビール!」から3杯目までで●。

結局、何がどう違って、違うからなんなんだってなるらしいです。

ビールの味か~。
多分目隠しして飲んだらわかんないし、基本的になんでもいいなぁ~。と思いましたね。
強いて言うなら●リンかな~。でも、ビールはビールだからなぁ。なんでもいいなぁ。

だから、大変なんだよ。とソイツは話してました。


※黒まるに隠された文字をつなげて読むと、隠れたメッセージが浮かび上がるよ! やってみてね。
ヒント:「ね●●●●●●●●き」








0907.jpg

暗闇書道。


おはようございます。
ドリです。


まだまだ暑いけれど、着実に秋が近づいていると思う今日この頃、
みなさまいかがお過ごしでしょうか?


昨日ワタシの目に飛び込んできた気になる情報。


夜の高尾山に登り、山頂で書道を楽しむ『高尾ナイト&暗闇書道』
なるものがあるそうだ。


高尾山登山後、山頂で夜景を眺めながら参加者が筆を取り、
共同でひとつの作品を作る『筆遊び・書遊び』。


気になる。
非常に気になる・・・(笑)


秋の夜長。
これは行くしかありませんでしょう!


夜の高尾山に出没するのはいつの日だろうか。
今から楽しみにしています☆


担担麺

おはようございます、ikeです。
徒歩通勤、続いています。
先週末は調子づいて水~金の帰宅時も
徒歩で帰ってしまいました。
正直、疲れました。


最近のマイブーム。お昼焼肉。
先々月、ランチ事情でも書きましたが、
月一は必ず、お昼から焼きます。
今週も行ってきました。


今日はラーメンが食べたい気分です。
新しくオープンした、靖国通り沿いにある、
担担麺のお店に今日は行ってみたいなぁ~と思います。

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