2016年6月アーカイブ

中吊り広告

おはようございます、ikeです。
先日、電車内で面白い中吊り広告を見つけました。

「囲碁のミックスダブルス。試合中、しゃべると反則」

中吊りワイドで、文字しかない。
インパクトあり。
ネタだと思って、速攻検索。

ペア碁と呼ばれるものがあるそうです。
しかも、【ペア碁ワールドカップ】も開催されるそうです。
さらに、日本ペア碁協会のホームページを見ると、
ペア碁の歌もできたそうです。
題名:Pair Go, My Dream


インパクトのある広告ってすごい!

0629.jpg

おはようございます。
ノギスケです。

今日は表題のとおり、最近私が、「注目している人」を紹介します。


それは、お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんです。

この人といえば、超人気番組だった「はねるのトビラ」のレギュラーとして活躍していたイメージが強いと思います。

他にも、テレビ東京の深夜番組「ゴットタン」のマジギライ1/5では、
世間からの嫌われっぷりをありありと放送するなど、
前々から気になる存在ではありました。


実は、この方、本業のお笑い芸人としての活動だけではなく
絵本作家としても活躍中でして、

こんな感じの作品を本業の合間に製作しているようです。

http://matome.naver.jp/odai/2140271761303367801


ほかにも自身の「お笑いライブ」通称「西野亮廣独演会」を企画して
定員2000人のチケットを自ら、手売りをして回ったり、


2020年東京オリンピックのエンブレムを
自作で作ってみたり、「負けエンブレム展」と称した
エンブレム作品募集をしてみたり、

http://lineblog.me/nishino/archives/2689841.html

一般企業の顧問(遊び半分?)になってみたり、
http://lineblog.me/nishino/archives/3495812.html


と、いろんな活動をしているようで、

ほんとにありきたりな感想ですが

すごいなーと思いながら、いつもブログをみています。

いつか、今年独演会行きたいなーと
おもっています。皆さんもどうですか?


↓チケットコチラ。
https://owarai.favclip.com/article/detail/5740568965545984


以上、ノギスケでした。

毎回自転車に関連した記事が中心の私のブログ記事ですが、
時々、何台自転車を持っているの?なんていうことをよく聞かれる。
実際色々と使ってみると車種が欲しくなるというのが、サイクリング愛好家の悲しい性なのだが、
ご多分に漏れず自分も気付いたらそうなってしまった。
いまでは絶滅を危惧される車種が中心なのだけど、ここでご紹介させていただこうと思う。

メーカー:ブリヂストン
車種:4サイド・キャンピング
ac545.jpg
日本一周などの長期旅行用に使用するもの。
テントやシュラフを積載でき、ある程度コンディションの悪い道路も走行できるようにタイヤは太めで丈夫なものを装備する。
写真では1泊の野営でのスナップで、後のキャリアにテントを積んでいる。シュラフはコンパクトにして、前のバッグに詰め込んである。
全体にあまり前傾にならないような姿勢で乗れるようになっている。
私が高校生の頃はこのような自転車がツーリングの主流だったし、憧れだった。
現在はMTBをベースにしたモデルが主流になって、このようなスタイルのものは一部を除いて絶滅している。

メーカー:ブリヂストン
車種:ランドナー
dt6110.jpg
70年代中盤のブリヂストンの高級ランドナーだったモデル。
「ランドナー」とは短・中距離用旅行車で、趣味性の強いデザインや機能を有するモデル。日帰りから1〜2泊程度の旅行向き。
写真のモデルは「輪行」といって、分解して専用の袋に収納して、電車などの交通機関を利用できるようにした「輪行車」だ。
当時は電車や船舶に持ち込むのは有料で、切符が必要だった。しかも日本サイクリング協会の会員証を提示しないと
その切符も買えなかったが、現在は無料になっている。

IMG_7737.jpg

「輪行」とは、このように自転車を分解して、専用の袋に収納して電車などで移動する方法のことだ。
これに最適化したものが輪行車という。一日の移動距離が飛躍的に伸びるのがメリット。


メーカー:ブリヂストン
車種:ランドナー
ss-10.jpg
上と同じ時期に発売されていた、中級向けランドナー。
友人からフレームを譲ってもらい、組み上げたもの。
当時の高校生に人気のツーリング車だった。

メーカー:丸紅山口
車種:ランドナー
vennyx.jpg
上の赤いランドナーと同じ時期・ジャンルになるが、当時ブリヂストンと人気を二分したランドナーだ。
メーカーの「丸紅山口」は既にない。当時としてはかなり軽量なモデルだった。これも輪行車だ。
高校生の頃に生まれて初めて必死にバイトして買ったモデルだ。

メーカー:ブリヂストン
車種:スポルティーフ
ds560.jpg
ランドナーとかなり近いスペックのモデルになるが、
大きな違いは快走用で巡航速度が高いということ。ゆえに、タイヤもやや細めのものを装着する。
ランドナーとロードレーサーの中間の存在と言えるかも。
輪行よりは自走でのサイクリング向き。路面も舗装道路主体を想定している。
友人からフレームだけ譲ってもらい、好きなパーツで組み立てたもの。

メーカー:ミヤタ(宮田自転車)
車種:パスハンター
lemans.jpg
「パスハンター」とは、峠越えに適した自転車のことで、地道走行や担ぎにも対応できる車種だ。
私自身はあまり行かないが、担ぎの多い山岳サイクリングもこのモデルが向いている。
ベースはランドナーだったが、フレームも丈夫で、多少悪路も走行できるため、パスハンターとして使用している。
枯れ枝などが巻き込む危険性があるので、ドロヨケは付けない。ボトルケージも2つ装備。
また上り中心のコースが多いので、ギアも低めに設定してあるが、その分スピードは出ない。

メーカー:東叡社
車種:ランドナー
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これまで採り上げた自転車は、主に日本の自転車メーカー(マスプロメーカー)のものだが、
自転車が好きな者にとっては自転車をオーダーメードするという方法がある。
好きなように自転車を作ってもらうのだ。
これはそのオーダーした自転車。かなり趣味性が強い。メーカーの「東叡社」は埼玉にあり、世界的に見てもこのジャンルでは名の通った工房で、
自転車小僧は「いつかはトーエイ」などと憧れたものだ。

メーカー:BOMA
車種:シクロクロス
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日本のカーボンフレームメーカーのBOMAに、イタリアのカンパニョーロのパーツで構成した、ガチでシクロクロスレースに使えるモデルだ。
といいつつ、実際にはツーリング主体で乗っている。
カーボンフレームならではの軽さと、コンディションの良くない道を走れるということを活かして、
坂道が多く、ややオフな道路も走行する場合が多いパスハンティングにも利用できる。
写真は今年のお台場「シクロクロス東京」でのスナップ。
ちなみに、「シクロクロス」と「クロスバイク」はクロスという言葉が入っているが、全く別の用途に使用する車種だ。

まだ何台かあるのだけど、この辺で。

意外に色々と車種があるというのがお分かりいただけただろうか。
楽しみ方も色々あって、それに向いた車種もその分あるというわけだ。
車やバイクもそうなのだけど、自転車は乗るだけでなく弄る楽しみもあるのがうれしい。



梅雨、悲喜こもごも

やってきました、恐怖の季節!
くせ毛の天敵、梅雨です。

毎年この時期になると
私のチリチリ天然パーマが
荒れ狂います。

もちろん
今年も例外なく暴れまわっています。

毎朝
起きると
往年のアンルイス状態です。


そんな私ですが
今年の梅雨は毎日楽しみにしていることがあります。
...「楽しみ」だなんて不謹慎なのですが。



今年の関東は早くも水不足で
水がめたちは6月に入った時点でカラカラ。
矢木沢ダムに至っては貯水率10パーセントという大ピンチ!
そこに梅雨の到来です。
普段なら憂鬱な梅雨が救世主に見えます。


先週からの1週間でジワジワ
貯水率を回復している矢木沢ダム。

九州、四国などは
豪雨で大変ですが
雨が少ないのも問題。


リアルタイム貯水率を
ネットでチェックして
「よし!その調子!
降れ、降れ!フレ、フレ!」


応援するのが
日課になっている
ジルでした。
メモ.png

普段、気になったことはメモを取るようにして、うまくいけば何かしらの仕事に生かして、そうじゃなくても酒の席とかでネタになるんじゃないかと思っているんですが、、、。

そのメモ、と言いますかキーワードの数が増えてきました。
読み返したときに一体何がきっかけで自分がどうしようと思っていたのかさえわからなくなったかわいそうなメモ的ワードをここで一度成仏させたいと思います。

・江戸時代のスポーツ
・セレンディピティ
・ワクワクは音楽だ
・俺たちは明日のジョーになる
・コマーシャルの見すぎだ
・ダニエル・ピンク
・食券だけじゃダメ
・うめさおただお
・親父はなんでもポケットに詰め込んでいた
・小国民穴族
・ほんだて、一年でCMでっせ!
・ブレイキング・バッド
・粘っこい睡魔
・どーも、司会のおりもまさおです
・濡れた靴下を平気で履ける人、大募集
・カスガタイチ
・親子のキャッチボール


んー、小国民穴族なんかは今後何かに使えそうな気がしないでもないですね。
ということで、一旦成仏してくれ、メモたちよ。明日からもヨロシク!





待ち遠しい

先日、Amazonビデオでオペラ座の怪人を見ました。


オペラ座の怪人25周年記念公演inロンドン (字幕版)

 

25周年記念公演だからということもあると思いますが、ブラウザ越しに見ても、


壮大なスケールで圧倒されるばかり。


見終わって数日経っても音楽が頭から離れず、心地いい余韻でした。

 

ミュージカルに明るいわけではないので、コアなファンの方がいたら、


にわか者が騒いですみません、としか言えませんが・・・。

 

今まで観劇したのといえば、小学校時代に、


何かしらのミュージカル(それすらもタイトル朧気...!)を社会科見学で行ったぐらいかなと・・・。

 

あとは、ミュージカルではないですが、


兄が大学時代にサークルで行っていた芝居を見たことが何度かある程度。

 


そんな私ですが、来月土曜日に、王道の劇団四季の「アラジン」を見てきます!

 

友人からすごく良かったという話を聞き、今から期待が高まってます。

 

今年の年明けに、7月の公演が何とか予約できたほどの人気度合い。

 

その頃は随分先に思えてましたが、ようやく来月です!

 

暑さに弱いので夏はかなり苦手な季節なのですが、来月の観劇をひとつの楽しみにしつつ、

 

乗り越えようと思います!!

バターバトラー。

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先日『バターバトラー』のフィナンシェをいただきました。


『最高級のバターが主役』というお店だけあって、バターの香りがとてもよく、
贅沢なお味でしたよ。


パッケージもカワイイし、ちょっとしたプレゼントやお土産にいいかも、と、
ドリのプレゼントリストに入りました☆


バターが好きな方、バターバトラー、オススメです。

イチローが記録を更新した。
その偉業に、
各方面から賞賛の声があがった。

海を渡り、厳しい環境の中でも、
英雄としての地位を築いていく姿を見るのは、
日本人として誇らしい。

どの競技でもそうだが、
世界を相手に戦うのは、
見ている僕らにとっても独特の緊張感がある。
それはまるで麻薬のようで、
それに慣れてしまうと、
国内の試合がとても味気ないものにみえてしまうほどだ。

それは格差と言ってもいいかもしれないが、
それがあるからこそ、
彼を目指す若者に希望を与えているのだと思う。

イチローは、
図抜けた運動能力を天から授かったとは僕は思わない。
彼は努力の人だと思う。
その証拠に、野球以外の球技が全くダメだと本人は言う。

お父さんが書いた本を以前読んだが、
幼い頃から友だちと遊ぶ時間を削って、
元日以外は毎日、お父さんと練習をした。
高校時代は寮の裏におばけが出るとささやかれ、
行ってみるとイチローが素振りをしていたという逸話まである。

それもプロになるための準備と言えるが、
僕がイチローの最も素晴らしいところは、
準備を怠らないことだ。

早めに球場に入って入念にウォーミングアップをし、
練習や試合を終えれば、十分に身体のケアをする。
これだけの年数を経ても大きな怪我がないのは、
この準備の賜物で、
他競技のアスリートからも尊敬の念をもって語られる。

また、最後まで残ってでも必ず道具の手入れをして明日に備えるのは、
有名な話しだ。
ほとんどのプロ野球選手は、
道具の手入れは他人任せなのだから。

こんな類まれなアスリートは、そう簡単には現れない。
日本では、テレビでしか見る機会はないかもしれないが、
機会があるのであれば、
ぜひとも目に焼き付けておくことをお勧めする。

恒例行事

おはようございます、ikeです。

我が家では、毎年この時期になると、
父親がせっせと、梅干しづくりに精を出します。

もう、かれこれ10年以上梅干しを作り続ける父親は、
まさに、ザ・職人!

今年も梅を30kg購入し、
せっせとヘタを取ってました。

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↑ヘタを取って水に浸かる梅たち。

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占い

おはようございます。
ノギスケです。


最近、何かとついてないな~と思うことが多いのですが

そんな時にはいつも
無料占いサイトの無料占いをしちゃいます。

占いなんかに頼っちゃって...と
自分でも思うのですが、


自分自身の知らないあんなことやこんなことを
さも、ぜんぶわかってますよ風にかかれると

そうなのかも!!

とか

そうだったのかも!!

とか


感激して、元気になれます。


いつかは「新宿の母」とかいきたいです。



ちなみに私のお勧めは
60種類の動物占いです。

結構あたります。

私は「強靭な翼をもつペガサス」でした。
かっこよさげですが、つまりは変わり者とのことです。

以上、ノギスケでした。



サトオさん。


みなさま、おはようございます。


親睦会でいい写真が撮れず、先週のブログアップをcozyさんにお願いしたドリです。
(快く代わってくださったcozyさんありがとうございました。
そして実行委員会のみなさま、楽しい企画を本当にありがとう!!)


先日、とある町の、昭和を彷彿とさせる商店街の古びた商店(失礼。
が、ここ、掘り出し物や懐かしいお宝物商品がたくさん売られていそう!)で
見つけたもの。


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サトオさん、タムラさん、ナリタくんにニシオくん。


このタワシ、マッサージ用のタワシらしい。
どうやら硬さが違う模様。


そして気になった。
なぜこのネーミングなのか?


お店をあとにしても気になって仕方がないので
調べてみたらば。


ネーミングはすべて歴代の名物社員の名前だそうだ。
もっとも『硬い』上級者用の商品『ニシオくん』は4代目社長・西尾松二郎氏の
性格・経営方針が『堅実』であることから名付けられた、とのこと。


いいですね~、
こーゆーエピソード、ワタシ大好き。


タワシ健康法に興味があったわけではないけれど、タワシが頭から離れない。
どうしてくれよう亀の子束子さん(笑)


とても柔らかい(らしい)『サトオさん』から始めてみましょうかね、と思う月曜日の朝であります。


みなさま、今週もいい一週間を☆


賢くなりたい

浜焼きで、
英気を養ったのか
生気を吸い取られたのか
よくわからないですが
実行委員としては
無事終了できてよかったです。


シーフォース一大イベントも終了し
土曜出社もしばしのお休みに入りました。

この
時間に余裕のある季節に
めずらしく勉強しております。

InDesignを使用して
仕事をすること
早10年。

普段使う機能以外は
知らないことだらけだと
知ってはいたけど
見ないふりしていました。

この度、
見ないふりしてきた
知らない機能を掘り起こしています。

左右の席を巻き込んで
あーでもない
こーでもないと
騒がしく勉強しています。

思いのほか楽しく
平均年齢40歳前後の私たちですが
学ぶのに遅いということはないのだと
改めて実感している今日この頃です。


ジルでした。
家の近所の交差点。
写真の右下付近、地面に白い"何か"が埋まっているのがおわかりだろうか?
ファミマ.png

接近してみると、、、。

ファミマ_2.png

こう!

、、、いつも帰り道で思うのだが、コレは一体なんのメッセージなのだろうか?
自分なりに翻訳してみてもどうにもつじつまの合わない文章、というか理解できない文章になってしまいます。

近所のみなさんも気が付いているようですが、見てみぬフリ、、、なのか。
自然に行き交っています。

地面に埋め込むほどやばいメッセージなのだろうか。
こうしてソーシャルメディアに発表していいものなのだろうか。
不安はますます募るばかり。

ということで、気になってまっすぐ家に帰れません!
困っています。
優秀な探偵さん、どうか解決してください。(探偵ナイト風に)

南房総

cozyさんに引き続き、私も4日(土)に行われた親睦会について書きます。


私が幼い頃に行ったことがある(・・・らしい。母親談です。記憶にございません。。。)

館山への日帰り旅行。

バス移動中のクイズ等を含め、最初から最後まで飽きることなく観光が出来ました。

初の親睦会参加イベントとして、充実した一日となりました。


実行委員の皆さまがた、


参加された皆さまがた、


残念ながら不参加だったものの裏で支えてくださった方々、


ありがとうございました。



浜焼きを食べてしっかりエネルギーチャージできたので、

2016年の残り半年もがんばって参ります!




最後に、館山城脇の孔雀園で見た風景を。

2016kujaku.JPG

白い孔雀、初めて見ました。

孔雀が羽を広げるのは求愛表現らしいということは知っているのですが、

誤認識の可能性もあるので、改めて調べてみました。


孔雀が羽を広げる時(保存版) ― 京都市動物園様の飼育員ブログ記事より

やはり、求愛表現で間違いなかったです。

そして、いまはまさに春から夏にかけての繁殖期なんですね。


ひとつ賢くなったところで。親睦会については以上で終わります。

南房総館山で親睦会!

月曜の今日は、担当のドリさんとある事情で入れ替えになります。
来週月曜はドリさんが担当になりますので〜、よろしくどうぞ〜♪

さて、6/4の土曜日は毎年恒例のシーフォース親睦会で館山に出掛けました。
昨年は水元公園でのバーベキューだったのですが、親戚の葬儀で急遽大阪に行くことになり、欠席でした。日帰りのバス旅行も初めてではないでしょうか?

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海ほたる到着。
自分は千葉に住んでいながら実は来たのは初めてです。
周りが海、というのも爽快ですね。

本日の目的地、館山で昼食です。「浜焼市場きよっぱち」です。
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こんな感じで房総の海の幸をいただきました。いい汗かきました〜〜。
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お好みでチョイスできます。
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お腹いっぱいになった食後は、館山城跡へ。
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急坂を登り・・・天守閣に到着。
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中は里見八犬伝の博物館になっています。(写真撮影禁止のため写真無し)
資料の他、懐かしいNHKの人形劇も上映されていました〜。

天守閣からの東京方面の眺めです。
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この後は「和蔵酒造」で見学と試飲を体験。
日本酒と焼酎ですっかり酔いました〜〜〜。
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今回は少々急ぎ足の日帰りバス旅行でしたが、とても楽しい一日でした。

企画された実行委員会のみなさま、楽しい企画と運営をありがとうございました!
今度、自転車でも出掛けてみようと思います。

すき間

text by 赤様

あたたかくなってきて、
風を通すために窓やドアを開(あ)けています。

僕の席に近いドアも、ご多分にもれず開いているのですが、
ドアの後ろを人が通るために、あまり大きく開けられません。

そこで微妙な具合にするのですが、
この開き具合が、
どうやらみなさんのココロをくすぐるようなのです。

その幅というのが、
人が横向きになれば何とか通れるほど。

人間って不思議なもので、
通れるか通れないかわからないくらいだと、
通ってみたくなるのですかね?

意外と多くの人が、カニのように横向きになって、
ドアを動かさないようにして通ろうとします。

気づけば自分もそうしているのですが、
他人のその姿を見ると笑えてしまいます。

そういえば、子どものころって、
2本の電信柱の間とか、ソファと家具の隙間とか、
わざわざ細く狭い空間を通って遊んでいましたよね。

申し合わせはしていないのに、
みんな同じことをします。
そのあり様を見ているのがオモシロイ。
ドアは手で押せば、ラクに通れるのに・・・。

これって人間に備わっている遊び心なんですかね?
思いついたらやってみる。
人間の本能のなかには、そういうものが元々あって、
もしかしたら、それが様々な物事を生み出してきたのかもしれません。
音楽やスポーツがよい例ではないでしょうか。

限られたルールのなかでいかに遊び心を生かせるか。
それが人生を面白くすると僕は思います。
お行儀が良いばかりじゃ、つまらないですよね。

おはようございます、ikeです。

いまさらなんですが、先週末【TWENTY FOUR】を初めて観ました。
買い溜めた本も読み終わったので、
何気なくAmazonプライムビデオで、
何を観ようか探してたら、
以前からいつか観てみようと思っていた、
TWENTY FOURがあるじゃないですか。

いつもは洋画は雰囲気も楽しむために、
字幕版を選ぶんですが、疲れそうだったので、
今回は吹き替え版を選び、兎に角観賞。

二日かけて、21話まで観ました。
疲れました。
頭痛くなりました。

キャプチャ.JPG
























ちょうど、PM8:00~9:00が終了。
22話以降、いつ観られるのか。
最後まで観られるのか。
そして、シーズン2以降どうするのか。

迷います。
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