雪はなぜ降る?

おはようございます。





都心環状線です。






寒い日々が続いております。風邪をひくぐらい。。。




そういえばというか、今更、ちょっと気になったので、調べてみました。
雪はなぜ降るのか??

S__46039042.jpg


雪の正体は、実は空に浮かぶ水蒸気。





雲の中で水蒸気が冷やされると、小さな氷の粒に変身する。



よく公園の池とかが寒いと凍りますが、水蒸気みたいにちっちゃいものも
寒いと凍るらしく、これがくっつき合って大きくなって、重くなったところで
地上に落ちてくる。



これが雪!!

S__46039043.jpg



ポイントは気温らしく、空も地上もだいたい0度以下だと、溶けずにふわっと舞い降りる。




逆に途中で暖かい空気に出会うと、雨に変わる。




なので、同じ雲でも、降る場所によって雪だったり雨だったりするらしい。




天気予報を見たときに、気温が0度に近いことや、くもりや雨予報の、空に雲があるという
天気だと、もしかしたら??と思えるかも。



雪の降りすぎはやはり困っちゃいますが、多少なら。。。

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このページは、cmemberが2026年1月27日 08:59に書いたブログ記事です。

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