あんまんと肉まん

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最近ですね、夜おなかがすきます。

ちょっくら○ーそんまで駆け込むと、
いつもない。

あんまんが・・・ない。

ぼくは甘い物好きなので買いたくなってしまうのです。

あきらめて肉まん買って戻ると、

なぜか僕の隣にいる方が「最後のひとつだった」と言って
あんまんを食べています。

偶然なのだろうか、こんなこと起こりうることなのだろうか。
そんなに売れているのだろうか?あんまん苦手な人結構いるのに。

あんまん、肉まんの思い出はあまりありません。
部活の帰りによく買ってたくらいかな。
が、神楽坂にある50番の肉まんがすごくおいしかったのを思い出しました。

1個360円ぐらいで高めなのですが、
ひとくち食べると肉汁が吹き出てきました。
初めて食べたとき思わずあせってしまい、
上着をドロドロに汚してしまいました。

僕の机に東京の下町マップみたいな本があります。
見ているとおいしそうなお店をいくつも紹介していて、
おなかがすきます。

やっぱり冬は肉まんですよ。

コメント(1)

そうよねえ。
冬って言ったら肉まんよねえ。
あの仕事って言っても肉まんよねえ。

もう終わったから春になるねえ。
お疲れ様でした!

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このブログ記事について

このページは、cforceが2008年2月28日 09:00に書いたブログ記事です。

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