シーフォースでも自転車に関連した仕事が増えてきている中、
先週は関戸橋で年二回行なわれている、
自転車関連に限定されたフリーマーケットに出掛けてみました。
このマーケット、実は自然発生的に始まったもので、
開催している管理者はいないそうです。
年々出店も増えており、個人やショップなど
色々な方が参加し、そこへ訪れる人も増えています。
主に不要品の販売から始まったものですが、
どうしても「それ」が欲しい、「あれ」を探していた、
という方にとっては見逃せないイベントだと思います。
私も今回はどんなものが売られているのか、
どんな客層が来ているのか、なども興味があり、
出品物と参加者に目が行く忙しい状況でした。
展示会などの参加は、いろいろな意味で頭で考えているだけでは
理解できない、肌で感じることのできる有効なリサーチのひとつだと実感します。
この時期は催し物が増える時期です。
時間があったらではなく、時間を作って出掛けていく。
きっとネット検索だけではわからないものを体感できるはずです。
因みに今年の自転車の大きなイベントのひとつ、
「CYCLE MODE international2010」も11月5〜7日まで
昨年同様幕張メッセで開催されます。
メインのビジュアルはあの大友克洋氏です。
都内からは少々遠いのですが、時間を作って行ってみてはいかがでしょうか。
CYCLE MODE international2010オフィシャルサイト
http://www.cyclemode.net/
先週は関戸橋で年二回行なわれている、
自転車関連に限定されたフリーマーケットに出掛けてみました。
このマーケット、実は自然発生的に始まったもので、
開催している管理者はいないそうです。
年々出店も増えており、個人やショップなど
色々な方が参加し、そこへ訪れる人も増えています。
主に不要品の販売から始まったものですが、
どうしても「それ」が欲しい、「あれ」を探していた、
という方にとっては見逃せないイベントだと思います。
私も今回はどんなものが売られているのか、
どんな客層が来ているのか、なども興味があり、
出品物と参加者に目が行く忙しい状況でした。
展示会などの参加は、いろいろな意味で頭で考えているだけでは
理解できない、肌で感じることのできる有効なリサーチのひとつだと実感します。
この時期は催し物が増える時期です。
時間があったらではなく、時間を作って出掛けていく。
きっとネット検索だけではわからないものを体感できるはずです。
因みに今年の自転車の大きなイベントのひとつ、
「CYCLE MODE international2010」も11月5〜7日まで
昨年同様幕張メッセで開催されます。
メインのビジュアルはあの大友克洋氏です。
都内からは少々遠いのですが、時間を作って行ってみてはいかがでしょうか。
CYCLE MODE international2010オフィシャルサイト
http://www.cyclemode.net/